こんばんは!ソウジです!

今日もググってくれてありがとう!(*´∀`*)

皆さんが気になっているのはの

小野文惠(おの ふみえ)アナですね!

「ためしてガッテン(現・ガッテン!)」の

立川志の輔師匠、

「鶴瓶の家族に乾杯」での

鶴瓶師匠と抜群の連携を見せつつ、

ゲストにもきっちりスポットライトをあてる

安定感抜群な小野文惠アナ。

何といってもチーフアナウンサーですから、

生放送で視聴者の意見が飛び交う「週刊ニュース深読み」でも

旬の話題をわかり易く噛み砕いて伝えてくれます!!

今日はそんな実力十分な小野文惠アナのヤバイ放送事故や、

結婚した夫や子供、印象的な髪型などについても

いろいろ調べてみましたよ♪

では、今日も僕と一緒にチェケラ!!

小野文惠アナのときめく4つの事

  1. 小野文惠アナのwiki風プロフィール
  2. 小野文惠アナの放送事故がヤバイ
  3. 小野文惠アナが結婚した夫と子供は?
  4. 小野文惠アナの身長と髪型が気になる!
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小野文惠アナのwiki風プロフィール

「小野文恵」の画像検索結果

出典:http://www.bing.com/

小野文惠アナのプロフィール
 名前 小野 文恵(おの ふみえ)
 生年月日 1968年4月18日
 年齢 48歳
 出身地 広島県府中市
 身長 158cm(推定)
 体重
 血液型 O型
入社年 1992年
 担当番組 ガッテン、週刊ニュース深読み、鶴瓶の家族に乾杯
 最終学歴 東京大学文学部
 所属 東京アナウンス室
 趣味、特技 読書、ダイビング
 資格

小野文惠アナは1968年生まれ、

広島県出身の48歳です。

東京大学文学部を卒業後の1992年にNHKに入局。

初任地は山口局でした。

山口局では夕方のニュース番組や

高校野球の地区予選の実況を担当していたようです。

当時としては異例の長さである5年を山口局で過ごしたのち、

1997年に東京アナウンス室に異動となりました。

ここから「ためしてガッテン(現・ガッテン)」を担当し続けて今に至ります。

20年近く同じ番組の司会を続けているというのはスゴいですね!!

2007年夏には「日本語センター」に出向となっていますが、

レギュラー番組「ためしてガッテン」や「家族に乾杯」などは

そのまま交代することなく続投しています。

やはり、慣れ親しんだ長寿番組には安定感のある

小野文惠アナが不可欠ですね!ヾ(*´∀`*)ノ

小野文惠アナの放送事故がヤバイ!

小野文惠アナが担当している

「週刊ニュース深読み」は視聴者の意見を取り上げながら

出演者自身も自分の意見を表明していきます。

女子アナというと、決められた台本どおりに番組を進行し、

ニコニコしながら番組の華になるイメージが強いですが、

国営放送NHKのチーフアナウンサーには

その役だけでは不十分!

小野文惠アナも自分の言葉でドンドン視聴者に、

世の中に語りかけます!

中でも話題となったのが、2016年2月13日の放送です。

テーマは「不妊治療」

40代で子供のいない小野文惠アナにとっても

他人事ではない話題でした。

視聴者の意見の中で、高齢出産にあたる

女性たちへの不妊治療について、

国や自治体の助成、つまり税金の

投入を批判的に捉えた意見が

20代女性から寄せられました。

確かに女性が妊娠できる確率は

年齢を追うごとに低下することは医学的な事実です。

それに対して小野文惠アナは

涙をこらえるような表情で次のように述べました。

「私も40代なので、確かに20代の頃は、高齢出産のニュースなんかをみると、あ、50歳ぐらいまでに産めばいいのかなって、正直、思っているうちに手遅れになりました」と説明。「20代、30代で、もうちょっと、今もうちょっと仕事頑張らないとっていうときに産めるような社会でもなかったですよね、っていう…。甘えてるかもしれないですけど、でも、そんな状況じゃなかったんですけど、っていうつらさをどこに振り向けたらいいのかなぁ…」

引用元:http://www.zakzak.co.jp

さらに、同世代の女性ディレクターの声を

紹介する小野文惠アナ。

「(ディレクターは)『私たちは捨て石だと思うんですよ』と言うんです。『でも、小野さん、いい捨て石になりましょうよ』と。『この無念を、なんか、いいエネルギーにして、世の中に貢献できること探しましょうよ』って言うんですね」

そして、「いい捨て石になるにはどうしたらいいという風に思われますか」と振られた他の出演者は「うーん…」「うーん…」とうなり、あまりの重い発言に、スタジオがしばし凍り付いた。

引用元:http://www.zakzak.co.jp

この「捨て石」発言が大きな波紋を呼びました。

「よく言ってくれた!」

という賞賛の声。

「子供を授からなかった女性は捨て石なのか!」

という批判の声。

デリケートな話題ですから、両方あって当然です。

でも、この発言で救われる人もいたはずです。

捨て石でもなんでも、

世の中に「一石」を投じたのは確かです!

勇気づけられる人が一人でもいるなら

いいじゃないですか!

と僕は思います。

正直、このニュースを見てとても感動しましたよね!?

小野文惠アナの結婚した夫や子供と身長髪型については次のページへ